立ち止まるか、決別か
Re:(No.!res_no!) |
|
| 投稿日 | : 2022/04/30 19:33 |
| 投稿者 | : アインス |
こんばんは。
色々と様々な葛藤に苛み、苦しまれている様子、先ず私はお察ししたいと思います。そして塩胡椒さんと同じく、場合によってはそれ以上の葛藤の渦中に立っている相手の女性の方。
現在の世の中の風潮、傾向においてそう珍しくないのか、はたまた稀有な事態か私自身、少々分かりかねますが、ともかく小さいお子さんを育てている所謂「シングルマザー」の立場にある女性と現在進行形でお付き合いされている。加えて何れ「結婚」を想定に入れている事。一方で少々煮え切らないと言うか、塩胡椒さんの意向についてすこし頑なに拒んでいる相手の女性。
元々“愛想が尽きた”、とか既に相手の気持ちが離れている場合であれば―それはそれで塩胡椒さんにとって不本意でも―多少なりとも諦めはつく。ある意味きっぱり彼女と“決別”する意思、決断にそちらが踏み込む余地もある、かもしれません。
実際の所はすこし皮肉と言うべきか寧ろ互いに想い合って親しく交際を重ねている現状。「彼女」としての相手の方だけでなく、彼女の実の娘さんにも親しく寄り添うそちら。
認めた内容を俯瞰するに、塩胡椒さんは「とても優しい」人となり、性格の持ち主。相手の方もきっとそんな塩胡椒さんの“優しさ”に魅力を感じ、惹かれている。色々「問題」に直面しても、ともかく思い切りよくあなたを“突き放せない”(られない)・・・のは先ず偏に「あなたの事が」彼女、相手の方が好きだからでしょう。
たぶん、「一人の女性」として今までも、今もそちらを相手の方は想い「慕っている」。だからこそ、彼女の「葛藤」はある意味で塩胡椒さんより“強い”とも言えなくもありません。
有態に、何しろ彼女は塩胡椒さんと違ってまだいたいけな年頃の一人娘をこれから育てていく立場にある訳です。「独り身」には恐らく容易には実感できない何かの重圧に伴う心構えもある筈。「覚悟」と言ってそれは差し支えないかもしれませんが・・・。
とにかく今の塩胡椒さんにとって「未知」、未知数の領域が彼女にはこれ以上ない「現実の取り組み」として直面している事実は確かでしょう。そんないまの彼女は謂わば「二つの愛情」を持ち、差し向けている。一つはあなた、塩胡椒さんに対する「愛情」。一つは勿論実の娘に対する「愛情」。夫々の想いは一つの言葉で括れば一見、全く同じ意味合いではあります。
けれども実際は夫々に籠る要素、条件はすこし食い違い、異なっている事。実の娘に対する愛情には、前述した務め、「義務」すなわち責任を伴っている実態。「愛している」という一言で(勿論軽い意味ではないとしても)片付けられない親が子に対して注ぎ、育むべき“愛情”・・・。
正直、如何に深い愛着を持ってしても、負担も苦労も何もかも全て「拭い去れる」ほど吹っ切れるとはその当事者でもない限り中々言い切れないもの。いや、塩胡椒さんも当然、さまざまな彼女に纏わる「事情」は理解している、或いは理解に努めているのだと思います。そんな「優しい」塩胡椒さんに惹かれている彼女。それだけに彼女はいま、「天秤」にかけてしまっている“自分自身”に嫌気がさしているのだと思います。彼女の愛すべき実の娘か、「(大)好きな」あなた、塩胡椒さんか・・・。けれども彼女は「彼女」である前に「母親」であり、親として全うすべき責任を優先した事。
何かしら楽しみはあっても苦労は伴う「子育て」と「家庭の営み」。人間、明け透けと言うかある種の本音として「楽をしたい」気持ちをどこかで持ち、そして望んでいる。余計な苦労も負担もわざわざ負いたいとも思わないでしょう。彼女の娘さんに対して精一杯“愛情”を示している塩胡椒さんも(現に、というと失礼ですが)“その後将来を生涯を賭して愛していけるのかどうか”危惧しているご自分に気付き、また自問自答なさっている。
塩胡椒さんは大分懸念されていましたが、恐らくは“既に”そちらの葛藤を鋭く感じているであろう彼女。結局、「誠意」を示せば示すほど、相手は「重圧」を感じてしまうもどかしい気持ちのすれ違い・・・と、言いますか。更には塩胡椒さんが「実の親(父親)」ではない、という厳然たる事実。それは彼女にとって無視できないひとつの「ネック」でしょう。
あなたに惹かれ「女性」としての意識が上回り何時しか娘を“蔑ろ”にする可能性。あなたに子育ての責任を求める罪悪感に苛む可能性。あなたの「義理の娘」に対する愛情が次第に薄れてしまう可能性。「他人」であるあなたに対し娘が何時か疎ましく思い感じてしまう可能性、・・・云々。
(前の家庭環境に関する“苦い経験”も踏まえて)塩胡椒さんを交えた将来の家庭像への期待よりも、これらの「不安要素」に恐らく囚われ、「重荷」として煩っている彼女。彼女、相手の女性は、実の娘は勿論、あなたも「重荷」には決して感じたくはない筈。しかしあなたという「第三者」によって本来平穏な娘と自分の一時、日常の均衡が崩れてしまう恐れにたいしきっと彼女は心を痛めている。尚、良くも悪くも“一石を投じて”いる塩胡椒さんへの想いを上手く断ち切れない彼女。だから彼女は(自分からは切り出せない為に)「手を打って」あなたに“別れ”を仄めかし、また促した・・・とも考えられます。
当然、「別に好きな男性が出来て体よく」口実を設けた訳でもない筈。「あなたが好き」だからこそ、今懸命に「迷い」を振り払おうともがいている(らしい)彼女。そんな彼女のあなたへの「想い」はまた「思いやり」でもあります。
つかず離れず。「結婚」を前提としない目下の関係は彼女にとってこれ以上なく心地良いもの。けれどもそれは長い目で見てあなたの「為には」ならないとも知っている。別の思惑、心配事に重ねて自分の都合を押し付けずにやんわり「突き放す」彼女の態度もまた塩胡椒さんに優るとも劣らない“優しさ”に満ちているのでしょう。
きっと彼女の“健気な”気持ちを否定できない(優しい)塩胡椒さん。それでもあなたは彼女の申し出をすんなり受け入れる意向に中々カンタンには踏み込めないでしょう。
塩胡椒さんの“ジレンマ”。こちらにも相談を寄せた経緯からもそれは拙くも窺えます。結局「今すぐ」には解決はできない難しい心の問題ですが、私はだから暫く時間をかけて「見守る」しかない、・・・と思います。
彼女の事。娘さんの事。夫々に対する確かなあなたの「想い」をその誠実な気持ちを貫いて、具体的な行動で示し、将来に対する「証」をひとつひとつ積み重ねていく事。それが私の思う一番の塩胡椒さんの取るべき対応です。
もう一つ添えて。
あなたは「父親」にはなれない。けれども「父親」にならければならない。
この“ジレンマ”を生涯に渡って背負い、尚「家族」の一員、一人として足並みを揃える心構えが何より肝要肝心。それでも「上手くいかず、自信も持てない」時。男らしく、というと少し御幣がありますが、どうあれ相手を想うならその「引き際」に対する見極めも忘れてはなりません。
色々言いましたが、今後の健闘、心から祈っています。
色々と様々な葛藤に苛み、苦しまれている様子、先ず私はお察ししたいと思います。そして塩胡椒さんと同じく、場合によってはそれ以上の葛藤の渦中に立っている相手の女性の方。
現在の世の中の風潮、傾向においてそう珍しくないのか、はたまた稀有な事態か私自身、少々分かりかねますが、ともかく小さいお子さんを育てている所謂「シングルマザー」の立場にある女性と現在進行形でお付き合いされている。加えて何れ「結婚」を想定に入れている事。一方で少々煮え切らないと言うか、塩胡椒さんの意向についてすこし頑なに拒んでいる相手の女性。
元々“愛想が尽きた”、とか既に相手の気持ちが離れている場合であれば―それはそれで塩胡椒さんにとって不本意でも―多少なりとも諦めはつく。ある意味きっぱり彼女と“決別”する意思、決断にそちらが踏み込む余地もある、かもしれません。
実際の所はすこし皮肉と言うべきか寧ろ互いに想い合って親しく交際を重ねている現状。「彼女」としての相手の方だけでなく、彼女の実の娘さんにも親しく寄り添うそちら。
認めた内容を俯瞰するに、塩胡椒さんは「とても優しい」人となり、性格の持ち主。相手の方もきっとそんな塩胡椒さんの“優しさ”に魅力を感じ、惹かれている。色々「問題」に直面しても、ともかく思い切りよくあなたを“突き放せない”(られない)・・・のは先ず偏に「あなたの事が」彼女、相手の方が好きだからでしょう。
たぶん、「一人の女性」として今までも、今もそちらを相手の方は想い「慕っている」。だからこそ、彼女の「葛藤」はある意味で塩胡椒さんより“強い”とも言えなくもありません。
有態に、何しろ彼女は塩胡椒さんと違ってまだいたいけな年頃の一人娘をこれから育てていく立場にある訳です。「独り身」には恐らく容易には実感できない何かの重圧に伴う心構えもある筈。「覚悟」と言ってそれは差し支えないかもしれませんが・・・。
とにかく今の塩胡椒さんにとって「未知」、未知数の領域が彼女にはこれ以上ない「現実の取り組み」として直面している事実は確かでしょう。そんないまの彼女は謂わば「二つの愛情」を持ち、差し向けている。一つはあなた、塩胡椒さんに対する「愛情」。一つは勿論実の娘に対する「愛情」。夫々の想いは一つの言葉で括れば一見、全く同じ意味合いではあります。
けれども実際は夫々に籠る要素、条件はすこし食い違い、異なっている事。実の娘に対する愛情には、前述した務め、「義務」すなわち責任を伴っている実態。「愛している」という一言で(勿論軽い意味ではないとしても)片付けられない親が子に対して注ぎ、育むべき“愛情”・・・。
正直、如何に深い愛着を持ってしても、負担も苦労も何もかも全て「拭い去れる」ほど吹っ切れるとはその当事者でもない限り中々言い切れないもの。いや、塩胡椒さんも当然、さまざまな彼女に纏わる「事情」は理解している、或いは理解に努めているのだと思います。そんな「優しい」塩胡椒さんに惹かれている彼女。それだけに彼女はいま、「天秤」にかけてしまっている“自分自身”に嫌気がさしているのだと思います。彼女の愛すべき実の娘か、「(大)好きな」あなた、塩胡椒さんか・・・。けれども彼女は「彼女」である前に「母親」であり、親として全うすべき責任を優先した事。
何かしら楽しみはあっても苦労は伴う「子育て」と「家庭の営み」。人間、明け透けと言うかある種の本音として「楽をしたい」気持ちをどこかで持ち、そして望んでいる。余計な苦労も負担もわざわざ負いたいとも思わないでしょう。彼女の娘さんに対して精一杯“愛情”を示している塩胡椒さんも(現に、というと失礼ですが)“その後将来を生涯を賭して愛していけるのかどうか”危惧しているご自分に気付き、また自問自答なさっている。
塩胡椒さんは大分懸念されていましたが、恐らくは“既に”そちらの葛藤を鋭く感じているであろう彼女。結局、「誠意」を示せば示すほど、相手は「重圧」を感じてしまうもどかしい気持ちのすれ違い・・・と、言いますか。更には塩胡椒さんが「実の親(父親)」ではない、という厳然たる事実。それは彼女にとって無視できないひとつの「ネック」でしょう。
あなたに惹かれ「女性」としての意識が上回り何時しか娘を“蔑ろ”にする可能性。あなたに子育ての責任を求める罪悪感に苛む可能性。あなたの「義理の娘」に対する愛情が次第に薄れてしまう可能性。「他人」であるあなたに対し娘が何時か疎ましく思い感じてしまう可能性、・・・云々。
(前の家庭環境に関する“苦い経験”も踏まえて)塩胡椒さんを交えた将来の家庭像への期待よりも、これらの「不安要素」に恐らく囚われ、「重荷」として煩っている彼女。彼女、相手の女性は、実の娘は勿論、あなたも「重荷」には決して感じたくはない筈。しかしあなたという「第三者」によって本来平穏な娘と自分の一時、日常の均衡が崩れてしまう恐れにたいしきっと彼女は心を痛めている。尚、良くも悪くも“一石を投じて”いる塩胡椒さんへの想いを上手く断ち切れない彼女。だから彼女は(自分からは切り出せない為に)「手を打って」あなたに“別れ”を仄めかし、また促した・・・とも考えられます。
当然、「別に好きな男性が出来て体よく」口実を設けた訳でもない筈。「あなたが好き」だからこそ、今懸命に「迷い」を振り払おうともがいている(らしい)彼女。そんな彼女のあなたへの「想い」はまた「思いやり」でもあります。
つかず離れず。「結婚」を前提としない目下の関係は彼女にとってこれ以上なく心地良いもの。けれどもそれは長い目で見てあなたの「為には」ならないとも知っている。別の思惑、心配事に重ねて自分の都合を押し付けずにやんわり「突き放す」彼女の態度もまた塩胡椒さんに優るとも劣らない“優しさ”に満ちているのでしょう。
きっと彼女の“健気な”気持ちを否定できない(優しい)塩胡椒さん。それでもあなたは彼女の申し出をすんなり受け入れる意向に中々カンタンには踏み込めないでしょう。
塩胡椒さんの“ジレンマ”。こちらにも相談を寄せた経緯からもそれは拙くも窺えます。結局「今すぐ」には解決はできない難しい心の問題ですが、私はだから暫く時間をかけて「見守る」しかない、・・・と思います。
彼女の事。娘さんの事。夫々に対する確かなあなたの「想い」をその誠実な気持ちを貫いて、具体的な行動で示し、将来に対する「証」をひとつひとつ積み重ねていく事。それが私の思う一番の塩胡椒さんの取るべき対応です。
もう一つ添えて。
あなたは「父親」にはなれない。けれども「父親」にならければならない。
この“ジレンマ”を生涯に渡って背負い、尚「家族」の一員、一人として足並みを揃える心構えが何より肝要肝心。それでも「上手くいかず、自信も持てない」時。男らしく、というと少し御幣がありますが、どうあれ相手を想うならその「引き際」に対する見極めも忘れてはなりません。
色々言いましたが、今後の健闘、心から祈っています。
Re:(No.!res_no!) |
|
| 投稿日 | : 2022/04/30 07:48 |
| 投稿者 | : ジュリー |
子持ちとの結婚は普通以上に難しいですし、忍耐力が要りますよ。
今はまだ結婚してないから、現実が見えていません。
ちょっとの事で傷ついたり傷つけたりありますから、やはり違う人とイチからスタートがいいんだなと痛感するんじゃないでしょうかね。
一つの解決策として、あなたのご両親に相談はどうでしょう?
あなたの人生、いま岐路に立ってますから、目を逸らさずちゃんと向き合って下さい。
好きという気持ちと同情もあるんじゃないですか?
彼女さんが他を探せというなら特に、それに従うのが一番なんだと思いますが、嫌だと言うならあなたのご両親に話してみて下さい。
辛くても現実ですから、よくよく考えて下さいね。
今はまだ結婚してないから、現実が見えていません。
ちょっとの事で傷ついたり傷つけたりありますから、やはり違う人とイチからスタートがいいんだなと痛感するんじゃないでしょうかね。
一つの解決策として、あなたのご両親に相談はどうでしょう?
あなたの人生、いま岐路に立ってますから、目を逸らさずちゃんと向き合って下さい。
好きという気持ちと同情もあるんじゃないですか?
彼女さんが他を探せというなら特に、それに従うのが一番なんだと思いますが、嫌だと言うならあなたのご両親に話してみて下さい。
辛くても現実ですから、よくよく考えて下さいね。
Re:(No.!res_no!) |
|
| 投稿日 | : 2022/04/30 02:41 |
| 投稿者 | : 現実マン(returned) |
もっとお相手さんの
苦労話
を聞き取るべきでしょう。
ご自身の理想ばかりを語っています。
苦労話
を聞き取るべきでしょう。
ご自身の理想ばかりを語っています。
Re:(No.!res_no!) |
|
| 投稿日 | : 2022/04/29 20:54 |
| 投稿者 | : 塩胡椒 |
追記
言葉を選ばずして言うなら
娘さんに気に入られるように振舞ってきていました。
結婚するのであれば
まず娘さんに認めてもらえないと結婚など出来ないと思っていたからです。
ずっと気がかりにしていたとこがあります。
それは、娘さん含め3人で出かけたり遊んだりしていても
心の底から楽しいと思うし、娘さんが懐いてくれているのも嬉しいし、今でも充分幸せだけれども
結婚して、その後生涯を賭して愛していけるのかどうか
ずっと考えていました。
自分の中で出来る、と覚悟したつもりでも
自分にはまだ子供をもったことも、育てた事もないことから
本当の意味を理解しているのだろうか?
と自問自答している所が本音ではあります。
もし彼女にその事が悟られているとしたら…
最低な男だとも思っています。
言葉を選ばずして言うなら
娘さんに気に入られるように振舞ってきていました。
結婚するのであれば
まず娘さんに認めてもらえないと結婚など出来ないと思っていたからです。
ずっと気がかりにしていたとこがあります。
それは、娘さん含め3人で出かけたり遊んだりしていても
心の底から楽しいと思うし、娘さんが懐いてくれているのも嬉しいし、今でも充分幸せだけれども
結婚して、その後生涯を賭して愛していけるのかどうか
ずっと考えていました。
自分の中で出来る、と覚悟したつもりでも
自分にはまだ子供をもったことも、育てた事もないことから
本当の意味を理解しているのだろうか?
と自問自答している所が本音ではあります。
もし彼女にその事が悟られているとしたら…
最低な男だとも思っています。

Re:(No.!res_no!)
私とお相手30代、娘さん4歳
お相手は私より2つ上です。
私は結婚を前提に交際しているつもりでした。
しかし、彼女にとっては少し違ったようです。
約半年ほど前、意を決して「結婚したい。3人で幸せに暮らしていかないか」という旨伝えました。
しかし、「今のままがいい。もう結婚はしたくない。でも貴方のことは好き」と、あっさり断られてしまいました。
それから半年ほど経ちます。
以前よりも彼女は何を考えているのかわからなくなってしまいました。
娘さんにあまり合わせてくれなくなった他
会う周期が激減し、別れ話を持ちかけてくるようにもなりました。
「私達このままの関係じゃダメだよね」
「娘より貴方の方が大事だと思う瞬間があって、自己嫌悪に陥る時がある」
「貴方はまだ間に合う。他の人を探してほしい」
「でも貴方に会いたくなってしまう。」
等、言われる度、苦しくなります。
しかしこう言う話をして、彼女が苦しんでいるのを見るのが
最近は1番辛いです。
正直、そこまで想ってくれるのであれば
結婚してくれればいいのに、と
思ってしまい。。
子供を産み、たった1人で力強く子育てをしながら生きて来たであろう彼女のために
私が出来ることはなにがあるでしょうか。
私の事を想ってくれているのとは裏腹に
文章にするのは難しいのですが
彼女の意思は私に次へ行かせようとしている事も見て取れます。
私はそれを望んでいません。
最近は私もかなり気が参ってしまい
このままお別れする方がお互いの為なのかと
思っています。
だけどやはり1番に考えてしまうのは、彼女と娘さんと3人で幸せに暮らしたいです。
彼女の考えていることが全く気持ちがわからなくなって混乱してしまい
こちらに投稿させて頂きました。
もしよければご意見をお聞かせください。
よろしくお願い致します。