恋愛相談掲示板
恋愛占い > 恋愛相談 > 恋愛相談掲示板 > 過去ログ
fld_nor.gif 好きだけど一緒にいられない
投稿日 : 2018/12/16 19:15
投稿者 : ななこ
半年ほど付き合っている一回り程年上の彼氏がおります。
彼は×1であり、別れた理由は端的には性格の不一致ということでした。
その事で人と暮らすことにトラウマがあるようで、結婚を考えた上で付き合っているのですが今は結婚はあまり考えられないと言われています。
トラウマに関して特に対処(カウンセリングなど)はしておらず、いつまた暮らすことに前向きになれるかもわからないような状況です。

遠距離なので私が月に一度ほど彼のところに行っているのですが、デートをすれば周囲に知人がいないかをとても気にする素振りをみせ、もしも見られた時には親しい人以外には離婚を伝えていないので元嫁として扱うつもりのようです。
半年の間に辛い思い出がフラッシュバックすることは減り、人といることに少し楽しさを感じられるようになったとのことですが、長期的に一緒にいることまでは考えられないという状況のようです。
少し楽になったという話に喜びを感じつつもゆっくりと進むしかない状況に辛さを感じて来てしまっていることに加えて、周囲を気にする素振り等を見るたびに自分は本来ここにいてはいけないと言われている気持ちになり、最近では悲しい気持ちが強くなってきています。
このまま支えていきたいという思いはもちろんあるのですが、遠すぎる道のりとそこまで到達してたとしても必ず自分との未来があるわけではないという事実に疲れてきています。
本来ならば直接辛い気持ちになってしまうのだということを伝えられればよいのですがこまらせてしまうということから躊躇ってしまっています。
またこんなに低い確率のためにずっと苦しみ続けるくらいであれば今すぐに別れる方がよいのではないかと考えてしまいます。
辛いと伝えてみる方がよいのでしょうか、それとも何も言わずに別れる方がよいのでしょうか。

今日の運勢 2025年運勢
 Re:(No.4)
投稿日 : 2018/12/17 01:07
投稿者 : 右耳
こんばんは。

私も、彼は既婚者なのではないかなと思います。
言葉だけですからいくらでも嘘はつけますし
ネットでの出会いですからね。
それに遠距離で彼の方がうんと年上なのに
どうして会いに来てくれないのでしょう?
そんなにも、周囲のことを気にするのに。
彼の自宅や会社は知っていますか?
といっても、別居中というケースもありますからね。

たぶんですけれど
辛いと伝えて、いつ結婚できるの?と問い詰めたり
すごく重い女になったら
俺のせいで苦しめてごめんだとか言って
別れた方がお互いのため、みたいな話に持っていくでしょうね。

あるいは、もし彼があなたを引き止めたければ
我慢させて申し訳ないけれど前向きに努力しているから
時間はかかるかもしれないけれど、
どうか待ってほしいとか言って
結局のところなだめすかすだけで
何の確約もせずに、ずるずる引き伸ばすと思います。

理由も何も言わずに別れるのが一番です。

まあ不倫に限らずですけれども
結婚にいたらないまま時間だけがどんどん経ってしまい
お別れした頃には適齢期といわれる年齢はとうに過ぎていて
お相手もなかなか見つからない…
なんてケースは、よくあります。

結婚をしたくてパートナー探しをしているのなら
明確に結婚の意思のある方に絞った方がいいですよ。
 Re:(No.3)
投稿日 : 2018/12/16 22:18
投稿者 : 錦鯉
知人程度には

離婚していないことになっているのだから

ななこさんが結婚していないけれど、妻のふり、

ということですか。

では、ななこさんと別れたら、ニセの妻と

今度こそ離婚?と言うのでしょうか。

また別の人を作ったら、どうする?

そういうことはあまり考えていないようですね。

行動だけみていると、

既婚者の不倫にしか見えないです。

ななこさんに良い未来はあるのでしょうか?




 Re:(No.2)
投稿日 : 2018/12/16 22:06
投稿者 : ななこ
錦鯉さん

内容が内容なので知人程度の関係の人に説明するのが嫌な様子です…
正直納得はできていないですね
せめてその分自分はここにいても大丈夫なのだというのを示してもらえていれば多少は違うのかも知れませんが…
 Re:(No.1)
投稿日 : 2018/12/16 20:55
投稿者 : 錦鯉
既婚男性です。

>周囲に知人がいないかをとても気にする素振りをみせ、
>もしも見られた時には親しい人以外には離婚を伝えて
>いないので元嫁として扱うつもりのようです。

これの意味、意図が理解できません。

ななこさんは納得できているのですか?

- WEB PATIO -